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【和敬美学の会 第3期 特別アーカイブ講座】第8回 依り代と柱~古代信仰に観る祈りの文化
¥5,300
ご好評いただいております【和敬美学の会 第3期】のアーカイブ講座です。 気になっていたけれど年間受講なので躊躇してしまった、という方にはぴったりです。 こちらは 『第8回 依り代と柱~古代信仰に観る祈りの文化』 という内容です。 日本人にとっての祈りとは何か? 宗教アレルギーが重症化しつつある今、祈りや信仰といったことに対しても白眼視する人さえ存在します。今一度原点に立ち返り、遠い祖先が神といかに結びついて生きようとしていたか、その姿に学びます。 お申し込みいただきました方へは、資料とアーカイブのURLを追ってお知らせいたします。 ※重要※ 講座やイベントのチケット販売につきましては、お申し込みいただいた後、お礼状(ご案内状)と納品書をご購入から一週間以内にお送りいたします。大切に保管してくださいますようお願い申し上げます。 なお、配送物、配送方法、配送完了までの期間等については、特定商取引法に基づく表記も合わせてご参照ください。
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【和敬美学の会 第3期 特別アーカイブ講座】第9回 滅びの美学・判官贔屓~敗者に優しい日本人
¥5,300
ご好評いただいております【和敬美学の会 第3期】のアーカイブ講座です。 気になっていたけれど年間受講なので躊躇してしまった、という方にはぴったりです。 こちらは 『第9回 滅びの美学・判官贔屓~敗者に優しい日本人』 という内容です。 能や歌舞伎の演目を観ると、登場するのは非業の死を遂げた敗者であることが少なくありません。いわゆる「滅びの美学」「判官贔屓」といった美学は何を意味するのか?それを知ることは、ともすれば私たちが失った何かを取り戻すことに繋がるかも知れません。 お申し込みいただきました方へは、資料とアーカイブのURLを追ってお知らせいたします。 ※重要※ 講座やイベントのチケット販売につきましては、お申し込みいただいた後、お礼状(ご案内状)と納品書をご購入から一週間以内にお送りいたします。大切に保管してくださいますようお願い申し上げます。 なお、配送物、配送方法、配送完了までの期間等については、特定商取引法に基づく表記も合わせてご参照ください。
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【和敬美学の会 第3期 特別アーカイブ講座】第10回 箸と橋~目に見えない「何か」と常に繋がる
¥5,300
ご好評いただいております【和敬美学の会 第3期】のアーカイブ講座です。 気になっていたけれど年間受講なので躊躇してしまった、という方にはぴったりです。 こちらは 『第10回 箸と橋~目に見えない「何か」と常に繋がる』 という内容です。 古来日本人は「はし」という同じ音を持つ箸と橋を、共に神さまなど目には見えない存在と繋がるものとしてきました。物質主義社会のなかでもはや失われているといっていい「見えないものと繋がる」ということの大切さについて学びます。 お申し込みいただきました方へは、資料とアーカイブのURLを追ってお知らせいたします。 ※重要※ 講座やイベントのチケット販売につきましては、お申し込みいただいた後、お礼状(ご案内状)と納品書をご購入から一週間以内にお送りいたします。大切に保管してくださいますようお願い申し上げます。 なお、配送物、配送方法、配送完了までの期間等については、特定商取引法に基づく表記も合わせてご参照ください。
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【和敬美学の会 第3期 特別アーカイブ講座】第11回「しきたり」を学ぶ 新嘗祭
¥5,300
ご好評いただいております【和敬美学の会 第3期】のアーカイブ講座です。 気になっていたけれど年間受講なので躊躇してしまった、という方にはぴったりです。 こちらは 『第11回「しきたり」を学ぶ①新嘗祭』 という内容です。 日本人にとって最も重要な祭祀が新嘗祭です。祭りの意味はもとより、その紀元から変遷、現状について学び、日本人の魂を見直すきっかけとします。 お申し込みいただきました方へは、資料とアーカイブのURLを追ってお知らせいたします。 ※重要※ 講座やイベントのチケット販売につきましては、お申し込みいただいた後、お礼状(ご案内状)と納品書をご購入から一週間以内にお送りいたします。大切に保管してくださいますようお願い申し上げます。 なお、配送物、配送方法、配送完了までの期間等については、特定商取引法に基づく表記も合わせてご参照ください。
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【和敬美学の会 第3期 特別アーカイブ講座】第12回 岡倉覚三「茶の本」に学ぶ日本文化の神髄
¥5,300
ご好評いただいております【和敬美学の会 第3期】のアーカイブ講座です。 気になっていたけれど年間受講なので躊躇してしまった、という方にはぴったりです。 こちらは 『第12回 岡倉覚三「茶の本」に学ぶ日本文化の神髄』 という内容です。 石川真理子十八番の講座です。新渡戸稲造の『武士道』と時期を同じくして出版された『茶の本』は、日本人の民族性と美意識を余すことなく伝えるものです。難解で敬遠されがちな同書の中から核心的な部分を抽出し読み解いていく内容は、私たち日本人がいかに時刻の民族性を知らないかを突きつけてきます。 お申し込みいただきました方へは、資料とアーカイブのURLを追ってお知らせいたします。 ※重要※ 講座やイベントのチケット販売につきましては、お申し込みいただいた後、お礼状(ご案内状)と納品書をご購入から一週間以内にお送りいたします。大切に保管してくださいますようお願い申し上げます。 なお、配送物、配送方法、配送完了までの期間等については、特定商取引法に基づく表記も合わせてご参照ください。
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会員限定【この花咲くや会 初冬クラス】年間受講申し込み(2024年8月~2025年7月)
¥60,000
※ご注意ください※ 初冬クラスの会員様向けのチケットです。 【この花咲くや会初冬クラス】(2024年8月~2025年7月)の年間申込みです。 初冬クラスは『戦国時代を生きた女性たち』をテキストに、より深く学びます。 ※重要※ 講座やイベントのチケット販売につきましては、お申し込みいただいた後、お礼状(ご案内状)と納品書をご購入から一週間以内にお送りいたします。大切に保管してくださいますようお願い申し上げます。 なお、配送物、配送方法、配送完了までの期間等については、特定商取引法に基づく表記も合わせてご参照ください。
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【この花咲くや会 初冬クラス】定期受講申し込み
¥5,300
※ご注意ください※ 初冬クラスの会員様向けのチケットです。 【この花咲くや会初冬クラス】(2024年8月~2025年7月)の毎月の定期便申込みです。 初冬クラスでは『戦国時代を生きた女性たち』をテキストに、より深い学びをいたします。 ※重要※ 講座やイベントのチケット販売につきましては、お申し込みいただいた後、お礼状(ご案内状)と納品書をご購入から一週間以内にお送りいたします。大切に保管してくださいますようお願い申し上げます。 なお、配送物、配送方法、配送完了までの期間等については、特定商取引法に基づく表記も合わせてご参照ください。
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和敬美学の会第二期アーカイブ 第1回活学武士道①武士道を生活習慣に~やっぱりスゴい「武家のしつけ」
¥5,000
好評をいただいている【和敬美学の会・二期】第1回めの講座アーカイブです。 日本人の美意識と民族性のもとになった「武家のしつけ」はどのようなものだったのか。 江戸時代の文献を紹介しつつ、石川真理子の体験談を交えてお伝えします。 意識を変えるのは日々の小さな積み重ねです。できるだけ良い生活習慣を身につけ、実践することによって、いつのまにか潜在意識まで書き換えられていきます。 第一回目は「武家の躾け」を今に受け継ぐ石川真理子が、実際に「非常に役立つ!」と実感している武家に伝わる生活習慣をレクチャーします。 ※重要※ 講座やイベントのチケット販売につきましては、お申し込みいただいた後、お礼状(ご案内状)と納品書をご購入から一週間以内にお送りいたします。大切に保管してくださいますようお願い申し上げます。 なお、配送物、配送方法、配送完了までの期間等については、特定商取引法に基づく表記も合わせてご参照ください。 ※アーカイブ講座のためキャンセルは承っておりません。ご理解の上、ご了承くださいますようお願いいたします。
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和敬美学の会二期アーカイブ 第2回生き方講座① 「和」の継承~聖徳太子から光明皇后、そして忍性へ
¥5,000
好評をいただいている【和敬美学の会・二期】第2回めの講座アーカイブです。 今年は聖徳太子遠忌1400年に当たります。「和」を尊ぶ国だと初めて公的に宣言した聖徳太子の心は、光明皇后、そして鎌倉時代の僧・忍性へと受け継がれ、「聖徳太子信仰」として浸透していきました。私達が無意識のうちに抱いている美意識の背景には、間違いなく聖徳太子の「和」の精神があり、それが武士道の基本でもあります。日本の精神の基本をあらためて学びます。 ※重要※ 講座やイベントのチケット販売につきましては、お申し込みいただいた後、お礼状(ご案内状)と納品書をご購入から一週間以内にお送りいたします。大切に保管してくださいますようお願い申し上げます。 なお、配送物、配送方法、配送完了までの期間等については、特定商取引法に基づく表記も合わせてご参照ください。 ※アーカイブ講座のためキャンセルは承っておりません。ご理解の上、ご了承くださいますようお願いいたします。
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和敬美学の会二期アーカイブ 第3回生き方講座② 「女の美学」の貫き方~北条政子&静御前
¥5,000
好評をいただいている【和敬美学の会・二期】第3回めの講座アーカイブです。 第二期は、歴史人物の生き方にスポットを当て、今を生きる私たちのヒントとしていきます。まずは北条政子と静御前。まったく生き方の異なる二人には、ある共通点がありました。それは何なのか。また、二人の美しい「女の友情」についてもお話しいたします。「女性性の時代」に、すぐに役立つ学びです。 ※重要※ 講座やイベントのチケット販売につきましては、お申し込みいただいた後、お礼状(ご案内状)と納品書をご購入から一週間以内にお送りいたします。大切に保管してくださいますようお願い申し上げます。 なお、配送物、配送方法、配送完了までの期間等については、特定商取引法に基づく表記も合わせてご参照ください。 ※アーカイブ講座のためキャンセルは承っておりません。ご理解の上、ご了承くださいますようお願いいたします。
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和敬美学の会二期アーカイブ 第4回生き方講座③ 「慈悲の心」男らしさと女性性~明恵上人と北条泰時
¥5,000
好評をいただいている【和敬美学の会・二期】第4回の講座アーカイブです。 文明法則史学の観点からも注目したい鎌倉時代。鎌倉幕府の「かたち」を作りあげたのは、実は三代目の執権・北条泰時です。そして、泰時の思考の礎となったのは、高僧・明恵上人でした。中世の日本が、実は民主的でさえあった背景には、この二人の存在があったのです。 ※重要※ 講座やイベントのチケット販売につきましては、お申し込みいただいた後、お礼状(ご案内状)と納品書をご購入から一週間以内にお送りいたします。大切に保管してくださいますようお願い申し上げます。 なお、配送物、配送方法、配送完了までの期間等については、特定商取引法に基づく表記も合わせてご参照ください。 ※アーカイブ講座のためキャンセルは承っておりません。ご理解の上、ご了承くださいますようお願いいたします。
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和敬美学の会二期アーカイブ第5回講座 活学武士道②勝運を招く「礼」の実践
¥5,000
好評をいただいている【和敬美学の会・二期】第五回めの講座アーカイブです。 「礼に始まり礼に終わる」といいますが、それは武道に限られたことではありません。運を開いていく上では、絶対的に「礼」がものをいう、というのが石川真理子の認識であり、自己プロデュースの大前提です。ここでは、「礼」の基本から応用、そして実践に至るまで、より高い視座でお伝えいたします。 ※重要※ 講座やイベントのチケット販売につきましては、お申し込みいただいた後、お礼状(ご案内状)と納品書をご購入から一週間以内にお送りいたします。大切に保管してくださいますようお願い申し上げます。 なお、配送物、配送方法、配送完了までの期間等については、特定商取引法に基づく表記も合わせてご参照ください。 ※アーカイブ講座のためキャンセルは承っておりません。ご理解の上、ご了承くださいますようお願いいたします。
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和敬美学の会二期アーカイブ第6回 生き方講座④国難に立ち向かう~時宗と無学祖元
¥5,000
好評をいただいている【和敬美学の会・二期】第6回めの講座アーカイブです。 何が起きてもおかしくない変化変容の時代は「乱世に生きている」という自覚を持つことも重要です。平常心を保つためには、どうすれば良いのか?元寇に立ち向かう北条時宗に禅師・無学祖元が教えたことは、まるで青い炎を思わせる静かなる覚悟でした。二人の関係性と、無学祖元の教え、さらには時宗の行動から、平常心=常在戦場を学びます。 ※重要※ 講座やイベントのチケット販売につきましては、お申し込みいただいた後、お礼状(ご案内状)と納品書をご購入から一週間以内にお送りいたします。大切に保管してくださいますようお願い申し上げます。 なお、配送物、配送方法、配送完了までの期間等については、特定商取引法に基づく表記も合わせてご参照ください。 ※アーカイブ講座のためキャンセルは承っておりません。ご理解の上、ご了承くださいますようお願いいたします。
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和敬美学の会二期アーカイブ第7回 生き方講座⑤息苦しい世の流れ方~新島八重の負けない生き方
¥5,000
好評をいただいている【和敬美学の会・二期】第7回めの講座アーカイブです。 近代化の名のもとに軍国主義に傾倒していった明治時代。自由闊達だった女性たちは、突然、息苦しい男社会を生きていかねばならなくなりました。しかし、その中でも負けない女たちはいたのです。ここでは、幕末の会津戦争では男装の狙撃手として戦い、明治以降は新島襄の妻として同支社設立に尽力した新島八重から生きる覚悟と真骨頂を学びます。 ※重要※ 講座やイベントのチケット販売につきましては、お申し込みいただいた後、お礼状(ご案内状)と納品書をご購入から一週間以内にお送りいたします。大切に保管してくださいますようお願い申し上げます。 なお、配送物、配送方法、配送完了までの期間等については、特定商取引法に基づく表記も合わせてご参照ください。 ※アーカイブ講座のためキャンセルは承っておりません。ご理解の上、ご了承くださいますようお願いいたします。
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和敬美学の会二期アーカイブ第8回 活学武士道③ すべてを超越する!~勝海舟の名言に学ぶ折れない心
¥5,000
好評をいただいている【和敬美学の会・二期】第7回めの講座アーカイブです。 なんとなくモヤモヤして、我ながらどっちつかずの自分が嫌になる・・・。そんな時は、勝海舟に喝破してもらいましょう!江戸無血開城の時、たった一人、庶民の命まで案じてかけずり回った勝海舟は、文字通り「慈悲の人」でした。鬱々としていた女子高生時代の石川真理子を救った勝海舟の名言を深読みすることによって、もう一段(いえ何段でも!)超越していく勇気を養います。 ※重要※ 講座やイベントのチケット販売につきましては、お申し込みいただいた後、お礼状(ご案内状)と納品書をご購入から一週間以内にお送りいたします。大切に保管してくださいますようお願い申し上げます。 なお、配送物、配送方法、配送完了までの期間等については、特定商取引法に基づく表記も合わせてご参照ください。 ※アーカイブ講座のためキャンセルは承っておりません。ご理解の上、ご了承くださいますようお願いいたします。
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和敬美学の会(第一期) 第七回アーカイブ講座受講料(ビジター様) 日本女性の地位と権威③ 江戸時代
¥6,000
【受講キャンセルにつきまして】 大変恐縮ではございますが、録画アーカイブの場合、一度お支払いいただきました入金のご返金には応じかねますので、くれぐれもご注意くださいませ。 たいへん恐縮ですが、どうぞご理解の上、ご容赦くださいますようお願い申し上げます。 ※重要※ 講座やイベントのチケット販売につきましては、お申し込みいただいた後、お礼状(ご案内状)と納品書をご購入から一週間以内にお送りいたします。大切に保管してくださいますようお願い申し上げます。 なお、配送物、配送方法、配送完了までの期間等については、特定商取引法に基づく表記も合わせてご参照ください。
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和敬美学の会(第一期) 第六回アーカイブ講座受講料(ビジター様) 日本女性の地位と権威② 戦国時代
¥6,000
【受講キャンセルにつきまして】 大変恐縮ではございますが、録画アーカイブの場合、一度お支払いいただきました入金のご返金には応じかねますので、くれぐれもご注意くださいませ。 たいへん恐縮ですが、どうぞご理解の上、ご容赦くださいますようお願い申し上げます。 ※重要※ 講座やイベントのチケット販売につきましては、お申し込みいただいた後、お礼状(ご案内状)と納品書をご購入から一週間以内にお送りいたします。大切に保管してくださいますようお願い申し上げます。 なお、配送物、配送方法、配送完了までの期間等については、特定商取引法に基づく表記も合わせてご参照ください。
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和敬美学の会(第一期) 第五回アーカイブ講座受講料(ビジター様) 日本女性の地位と権威① 古代~中世
¥6,000
【受講キャンセルにつきまして】 大変恐縮ではございますが、録画アーカイブの場合、一度お支払いいただきました入金のご返金には応じかねますので、くれぐれもご注意くださいませ。 たいへん恐縮ですが、どうぞご理解の上、ご容赦くださいますようお願い申し上げます。 ※重要※ 講座やイベントのチケット販売につきましては、お申し込みいただいた後、お礼状(ご案内状)と納品書をご購入から一週間以内にお送りいたします。大切に保管してくださいますようお願い申し上げます。 なお、配送物、配送方法、配送完了までの期間等については、特定商取引法に基づく表記も合わせてご参照ください。
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【アーカイブ】美濃部少佐と芙蓉部隊の物語(会員)
¥3,000
特攻せず!独自の夜襲攻撃で終戦まで戦い抜いた 美濃部少佐と芙蓉部隊の物語 ~日本を、部下を、愛し守ろうとした美濃部少佐の意識と覚悟~ _______________________________ 会員(※) 3,000円(税込) ※アーカイブでのご視聴ですので、基本的にキャンセルは承りません。 ご了承ください。 ※会員とは・・・ ・マリコアカデミィ受講生 ・マリコミュニティ会員 _________________________________ 壮絶を極めた沖縄戦。全軍特攻!の嵐の中、 ただ一人、特攻作戦を断固拒絶し、立ち上がった指揮官がいた 終戦の8月が訪れようとしています。 今年は戦後75年、沖縄返還から50年という節目の年となります。 昭和20年3月から6月にかけての沖縄戦では、 特攻作戦が展開され、多くの若い命が青い海に散っていきました。 居並ぶ参謀が「もはや特攻作戦しかない」という空気をつくる中、 たった一人、「異議あり!」と立ち上がった若き少佐がいました。 それが、海軍の美濃部正少佐です。 美濃部少佐は、最若年の指揮官であるにもかかわらず 大御所の参謀たちに向かって断固拒否を主張し、 そんなに特攻ができると思うのなら、 まずはここにいるお歴々が練習機に乗って 向かってくるがいい。私が零戦一機で、 すべて打ち落としてみせる! とまで喝破したのです。 美濃部少佐を駆り立てたものは、何か。 なぜ芙蓉部隊は、限界突破できたのか。 戦時中、命令に逆らえば抗命罪となります。 ともすればその場で射殺ということにもなりかねません。 美濃部少佐は、それを承知の上で、 命令拒否をしたのでした。 のみならず、 どのような作戦を展開すれば良いのか その作戦を実施するには、どのような訓練をすれば良いのか 誰も思いつかないような作戦計画を立て、実施したのです。 「たった一度の攻撃で、飛行士も飛行機も失うよりも 必ず帰ってきて、何度でも戦いに出られるようにする方が どう考えたって建設的ではないか」 冷静に考えれば、誰もが導き出せる答えです。 しかし終戦末期、参謀も指揮官も思考停止状態となり それができませんでした。 もし、考えついたとしても、それを実施するだけの 気力も能力も忍耐力も、失っていたといっていいでしょう。 それだけに、美濃部少佐の意識と覚悟と行動力は 驚異的とさえいえます。 そして、その美濃部少佐をひたすら信じ切って 限界を超える攻撃を続けた、 二十歳前後の若き隊員たちもまた、尋常ではありません。 武士道とは愛することと見つけたり いったい、何が、彼らの限界を超えた戦いを 可能にしたのでしょうか。 私には、どうしても、 美濃部少佐の限りない愛が すべての原動力になったとしか思えないのです。 「命は鴻毛よりも軽し」といわれ 「潔く死ぬことが日本男子の本懐」とばかり諭され 「特攻は各自の意思に任せる」としながらも実は強制。 世界の戦史をみても 「死ね」という命令はありえない・・・ そうした中、美濃部少佐は、日本の将来を担う 若い隊員たちを守りたいと願いました。 「次の日本を背負うのは、我々ではない、 二十歳前後の若い彼らだ」 若干29歳の美濃部少佐の想いです。 戦って散るだけが戦争なのか。 敗戦確実となった今、戦後日本において 今度は「復興」という不屈の戦いが待っている。 私には、美濃部少佐がそこまで見越していたとしか思えません。 愛する故郷、日本を護るために 愛する部下には、生き残ってもらう必要があるのです。 芙蓉部隊のふるさと、岩川でまさかの出逢い 私が美濃部少佐と出会ったのは、 2016年5月14日、鹿児島県曽於市にある 岩川という小さな町でのことでした。 私は武士道を家庭の躾に生かすことをテーマにした 講演のために訪れたのであって 芙蓉部隊のことも、美濃部少佐のことも まったく知りませんでした。 講演が終わり、その主催者から渡された一冊の本・・・ そこに 『大隅町と芙蓉の塔』とありました。 それは、かつて芙蓉部隊の飛行士だった方が 芙蓉部隊のことを、子細に書いたものだったのです。 それからというもの、私はのめり込むようにして 美濃部少佐と芙蓉部隊のことを調べ上げました。 生存者との巡り会い、 取材を拒否し続ける美濃部少佐のご遺族との まさかの全面協力・・・ ごく短期間に、信じがたいことが連続して起こり 気づけば、猛然と執筆に向かっていたのです。 実は私は、戦争のことだけは題材にすまい、としてきました。 私には戦争のことを書く体力も精神力もない そうわかっていたからです。 けれど、美濃部少佐と芙蓉部隊については もはや、有無を言わさずでした。 これは書かなければ・・・と、そんなことさえも もう忘れていました。 執筆中は、まさかの肺炎を発症しました。 ちょうどお盆の時で、英霊が集まってきていることは 十分に感じていました。 霊感のある友人は、私が「連れて行かれる」と恐れていたほどです。 四十度近い発熱が4日以上続き、お盆明けに病院に行くと 左肺が真っ白になっていました。 スピリチュアル的にいえば、 悲しみがあまりに深いとき 肺が白くなってしまうのです。 友人の心配は杞憂に終わり、 私は連れていかれは、しませんでした。 美濃部少佐が守ってくださったのだと思っています。 体力を消耗しながらも、後半を一気に書き上げて 無事、約束の原稿締め切り日であった8月31日に 編集者へ、送りました。 固唾をのんで見守っていた編集者は、泣いていました。 そうして完成したのが『五月の蛍』という一冊です。 生まれて初めて、 「これを書き終えたら死んでも構わない」 そう思えた本でした。 『五月の蛍』は終わらない物語 実は、原稿を書き終えるときに、 妙な感覚がありました。 美濃部少佐が、「去って行かない感じ」がしたのです。 今まで経験したことがないことでした。 歴史人物のことなどを書いているときには 近くにその存在を感じます。 そして、書き終えるときに、「お別れ」がきます。 去って行く(上がっていく)のを感じるのです。 それが、美濃部少佐は、ありませんでした。 不思議に思っていたのですが その理由は、やがて知るところとなりました。 『五月の蛍』を書き終えた、その後、 まるで、もうひとつの物語が始まったかのように 特攻隊や芙蓉部隊を中心とした英霊との 不思議な巡り会いが始まったのです。 それは謎解きのために用意された 神さまのお導きのようでした。 いえ、きっと、そうなのです。 そうして、 『五月の蛍』を執筆していた時の私には まだ知り得なかったようなことが、 次々と明らかになっていきました。 その究極は、特攻出撃が最もあった鹿屋基地から 海上自衛隊の航空機に乗って 特攻隊と同じ滑走路から飛び立ったこと! 眼下には鹿児島湾の海がきらきらと光っていました。 飛行機が旋回すると、鹿児島の町が見えました。 たくさんの家々、学校、公園・・・ 操縦席のすぐ後ろに座って 彼らが別れを告げた開聞岳を 小さな窓から目にしたときには 溢れる涙を止めることが出来ませんでした。 その、少し後のことです。 飛行機が大きく旋回し、再び、鹿屋基地を目指して 航路をとりました。 「僕たちは、こんなふうにして帰りたかったんだよ」 ・・・・。 勝手な想像と言われても構わない。 私には、そう、聞こえました。 彼らの、特攻出撃した彼らの、言葉にならない声が。 ああ、だから少佐は、どうしても拒否したんだ。 少佐の覚悟の理由も、肌で感じました。 護国の英雄は、今なお祖国を守っている 今回、久しぶりに、美濃部少佐と芙蓉部隊のこと そして、特攻作戦のことを、お伝えしたいと思いました。 かねてよりお伝えしているように、 私たちは今なお、英霊に守られています。 不安や恐れが生じるような大変化の時代にあって 昨年から始まったパンデミックは 私は「新手の戦争」だと見ています。 だからこそ、英霊は日本を守るために 今なお、眼には見えない戦いを繰り広げているのです。 そのもとで、私たちは 今日もこのようにして「ふだんの暮らし」を することができています。 今、彼らの生き方を、美濃部少佐の覚悟を知ることは 私たちが、これからの大きな変化の波を 力強く生き抜いていく上で、非常に大きな意味があると 私は確信しています。 抗えば命を奪われかねないような状況の中で それでもなお、信じるところを貫いていった。 この事実を、その覚悟の背景にあるものを 私は、もっともっと知っていただきたいのです。 私たちが、どんな力に守られているのか どんな存在に守られているのか、 それを知っていただきたい。 かつて、私たちと同じように、 家族があり友人があり 「明日がある」と信じていた人たちのことを。 戦争の話は苦手という人もいらっしゃることでしょう。 悲しく重い内容を、今は、聴くことができそうにないと 思われるかも知れません。 実際、戦争を扱ったものは、 落ち込むような内容が多いので そう感じるのもやむを得ないと思います。 けれど、これだけは言えます。 私がお伝えする美濃部少佐と芙蓉部隊のことは 衝撃になるとは思いますが 力と勇気にもなるはずです。 私にしか、語ることのできない 内容です。 みなさんが、彼らの大きな愛を感じてくださったら・・・ それはまさしく 慰霊にほかなりません。 一人でも多くの人に、この願いが届きますように。 ※重要※ 講座やイベントのチケット販売につきましては、お申し込みいただいた後、お礼状(ご案内状)と納品書をご購入から一週間以内にお送りいたします。大切に保管してくださいますようお願い申し上げます。 なお、配送物、配送方法、配送完了までの期間等については、特定商取引法に基づく表記も合わせてご参照ください。
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【アーカイブ】美濃部少佐と芙蓉部隊の物語(ビジター)
¥4,000
特攻せず!独自の夜襲攻撃で終戦まで戦い抜いた 美濃部少佐と芙蓉部隊の物語 ~日本を、部下を、愛し守ろうとした美濃部少佐の意識と覚悟~ _______________________________ ビジター 4,000円(税込) ※アーカイブでのご視聴ですので、基本的にキャンセルは承りません。 ご了承ください。 ________________________________ 特攻せず!独自の夜襲攻撃で終戦まで戦い抜いた 美濃部少佐と芙蓉部隊の物語 ~日本を、部下を、愛し守ろうとした美濃部少佐の意識と覚悟~ _______________________________ _________________________________ 壮絶を極めた沖縄戦。全軍特攻!の嵐の中、 ただ一人、特攻作戦を断固拒絶し、立ち上がった指揮官がいた 終戦の8月が訪れようとしています。 今年は戦後75年、沖縄返還から50年という節目の年となります。 昭和20年3月から6月にかけての沖縄戦では、 特攻作戦が展開され、多くの若い命が青い海に散っていきました。 居並ぶ参謀が「もはや特攻作戦しかない」という空気をつくる中、 たった一人、「異議あり!」と立ち上がった若き少佐がいました。 それが、海軍の美濃部正少佐です。 美濃部少佐は、最若年の指揮官であるにもかかわらず 大御所の参謀たちに向かって断固拒否を主張し、 そんなに特攻ができると思うのなら、 まずはここにいるお歴々が練習機に乗って 向かってくるがいい。私が零戦一機で、 すべて打ち落としてみせる! とまで喝破したのです。 美濃部少佐を駆り立てたものは、何か。 なぜ芙蓉部隊は、限界突破できたのか。 戦時中、命令に逆らえば抗命罪となります。 ともすればその場で射殺ということにもなりかねません。 美濃部少佐は、それを承知の上で、 命令拒否をしたのでした。 のみならず、 どのような作戦を展開すれば良いのか その作戦を実施するには、どのような訓練をすれば良いのか 誰も思いつかないような作戦計画を立て、実施したのです。 「たった一度の攻撃で、飛行士も飛行機も失うよりも 必ず帰ってきて、何度でも戦いに出られるようにする方が どう考えたって建設的ではないか」 冷静に考えれば、誰もが導き出せる答えです。 しかし終戦末期、参謀も指揮官も思考停止状態となり それができませんでした。 もし、考えついたとしても、それを実施するだけの 気力も能力も忍耐力も、失っていたといっていいでしょう。 それだけに、美濃部少佐の意識と覚悟と行動力は 驚異的とさえいえます。 そして、その美濃部少佐をひたすら信じ切って 限界を超える攻撃を続けた、 二十歳前後の若き隊員たちもまた、尋常ではありません。 武士道とは愛することと見つけたり いったい、何が、彼らの限界を超えた戦いを 可能にしたのでしょうか。 私には、どうしても、 美濃部少佐の限りない愛が すべての原動力になったとしか思えないのです。 「命は鴻毛よりも軽し」といわれ 「潔く死ぬことが日本男子の本懐」とばかり諭され 「特攻は各自の意思に任せる」としながらも実は強制。 世界の戦史をみても 「死ね」という命令はありえない・・・ そうした中、美濃部少佐は、日本の将来を担う 若い隊員たちを守りたいと願いました。 「次の日本を背負うのは、我々ではない、 二十歳前後の若い彼らだ」 若干29歳の美濃部少佐の想いです。 戦って散るだけが戦争なのか。 敗戦確実となった今、戦後日本において 今度は「復興」という不屈の戦いが待っている。 私には、美濃部少佐がそこまで見越していたとしか思えません。 愛する故郷、日本を護るために 愛する部下には、生き残ってもらう必要があるのです。 芙蓉部隊のふるさと、岩川でまさかの出逢い 私が美濃部少佐と出会ったのは、 2016年5月14日、鹿児島県曽於市にある 岩川という小さな町でのことでした。 私は武士道を家庭の躾に生かすことをテーマにした 講演のために訪れたのであって 芙蓉部隊のことも、美濃部少佐のことも まったく知りませんでした。 講演が終わり、その主催者から渡された一冊の本・・・ そこに 『大隅町と芙蓉の塔』とありました。 それは、かつて芙蓉部隊の飛行士だった方が 芙蓉部隊のことを、子細に書いたものだったのです。 それからというもの、私はのめり込むようにして 美濃部少佐と芙蓉部隊のことを調べ上げました。 生存者との巡り会い、 取材を拒否し続ける美濃部少佐のご遺族との まさかの全面協力・・・ ごく短期間に、信じがたいことが連続して起こり 気づけば、猛然と執筆に向かっていたのです。 実は私は、戦争のことだけは題材にすまい、としてきました。 私には戦争のことを書く体力も精神力もない そうわかっていたからです。 けれど、美濃部少佐と芙蓉部隊については もはや、有無を言わさずでした。 これは書かなければ・・・と、そんなことさえも もう忘れていました。 執筆中は、まさかの肺炎を発症しました。 ちょうどお盆の時で、英霊が集まってきていることは 十分に感じていました。 霊感のある友人は、私が「連れて行かれる」と恐れていたほどです。 四十度近い発熱が4日以上続き、お盆明けに病院に行くと 左肺が真っ白になっていました。 スピリチュアル的にいえば、 悲しみがあまりに深いとき 肺が白くなってしまうのです。 友人の心配は杞憂に終わり、 私は連れていかれは、しませんでした。 美濃部少佐が守ってくださったのだと思っています。 体力を消耗しながらも、後半を一気に書き上げて 無事、約束の原稿締め切り日であった8月31日に 編集者へ、送りました。 固唾をのんで見守っていた編集者は、泣いていました。 そうして完成したのが『五月の蛍』という一冊です。 生まれて初めて、 「これを書き終えたら死んでも構わない」 そう思えた本でした。 『五月の蛍』は終わらない物語 実は、原稿を書き終えるときに、 妙な感覚がありました。 美濃部少佐が、「去って行かない感じ」がしたのです。 今まで経験したことがないことでした。 歴史人物のことなどを書いているときには 近くにその存在を感じます。 そして、書き終えるときに、「お別れ」がきます。 去って行く(上がっていく)のを感じるのです。 それが、美濃部少佐は、ありませんでした。 不思議に思っていたのですが その理由は、やがて知るところとなりました。 『五月の蛍』を書き終えた、その後、 まるで、もうひとつの物語が始まったかのように 特攻隊や芙蓉部隊を中心とした英霊との 不思議な巡り会いが始まったのです。 それは謎解きのために用意された 神さまのお導きのようでした。 いえ、きっと、そうなのです。 そうして、 『五月の蛍』を執筆していた時の私には まだ知り得なかったようなことが、 次々と明らかになっていきました。 その究極は、特攻出撃が最もあった鹿屋基地から 海上自衛隊の航空機に乗って 特攻隊と同じ滑走路から飛び立ったこと! 眼下には鹿児島湾の海がきらきらと光っていました。 飛行機が旋回すると、鹿児島の町が見えました。 たくさんの家々、学校、公園・・・ 操縦席のすぐ後ろに座って 彼らが別れを告げた開聞岳を 小さな窓から目にしたときには 溢れる涙を止めることが出来ませんでした。 その、少し後のことです。 飛行機が大きく旋回し、再び、鹿屋基地を目指して 航路をとりました。 「僕たちは、こんなふうにして帰りたかったんだよ」 ・・・・。 勝手な想像と言われても構わない。 私には、そう、聞こえました。 彼らの、特攻出撃した彼らの、言葉にならない声が。 ああ、だから少佐は、どうしても拒否したんだ。 少佐の覚悟の理由も、肌で感じました。 護国の英雄は、今なお祖国を守っている 今回、久しぶりに、美濃部少佐と芙蓉部隊のこと そして、特攻作戦のことを、お伝えしたいと思いました。 かねてよりお伝えしているように、 私たちは今なお、英霊に守られています。 不安や恐れが生じるような大変化の時代にあって 昨年から始まったパンデミックは 私は「新手の戦争」だと見ています。 だからこそ、英霊は日本を守るために 今なお、眼には見えない戦いを繰り広げているのです。 そのもとで、私たちは 今日もこのようにして「ふだんの暮らし」を することができています。 今、彼らの生き方を、美濃部少佐の覚悟を知ることは 私たちが、これからの大きな変化の波を 力強く生き抜いていく上で、非常に大きな意味があると 私は確信しています。 抗えば命を奪われかねないような状況の中で それでもなお、信じるところを貫いていった。 この事実を、その覚悟の背景にあるものを 私は、もっともっと知っていただきたいのです。 私たちが、どんな力に守られているのか どんな存在に守られているのか、 それを知っていただきたい。 かつて、私たちと同じように、 家族があり友人があり 「明日がある」と信じていた人たちのことを。 戦争の話は苦手という人もいらっしゃることでしょう。 悲しく重い内容を、今は、聴くことができそうにないと 思われるかも知れません。 実際、戦争を扱ったものは、 落ち込むような内容が多いので そう感じるのもやむを得ないと思います。 けれど、これだけは言えます。 私がお伝えする美濃部少佐と芙蓉部隊のことは 衝撃になるとは思いますが 力と勇気にもなるはずです。 私にしか、語ることのできない 内容です。 みなさんが、彼らの大きな愛を感じてくださったら・・・ それはまさしく 慰霊にほかなりません。 一人でも多くの人に、この願いが届きますように。 ※重要※ 講座やイベントのチケット販売につきましては、お申し込みいただいた後、お礼状(ご案内状)と納品書をご購入から一週間以内にお送りいたします。大切に保管してくださいますようお願い申し上げます。 なお、配送物、配送方法、配送完了までの期間等については、特定商取引法に基づく表記も合わせてご参照ください。
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和敬美学の会(第一期) 第一回アーカイブ講座受講料(会員様)
¥3,000
【和敬美学の会】にご入会いただいた方の 第一回の講座受講申し込みです。 ※重要※ 講座やイベントのチケット販売につきましては、お申し込みいただいた後、お礼状(ご案内状)と領収書をお送りいたします。大切に保管してくださいますようお願い申し上げます。 ※重要※ 講座やイベントのチケット販売につきましては、お申し込みいただいた後、お礼状(ご案内状)と納品書をご購入から一週間以内にお送りいたします。大切に保管してくださいますようお願い申し上げます。 なお、配送物、配送方法、配送完了までの期間等については、特定商取引法に基づく表記も合わせてご参照ください。
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和敬美学の会(第一期) 第二回アーカイブ講座受講料(会員様)
¥3,000
【和敬美学の会】にご入会いただいた方の 第二回の講座受講申し込みです。 1.ご入会のキャンセルにつきまして 大変恐縮ではございますが、当方に著しいミスが生じた場合を除きまして、一度お支払いいただきました入会金のご返金には応じかねますので、くれぐれもご注意くださいませ。 2.受講申し込みのキャンセルにつきまして 【会員様の場合】 当方の事情により講座ができなかった場合を除いて、基本的には返金は出来かねますので、何卒ご理解くださいませ。会員様には、当日ご参加できなくても動画をお送りすることになっております。 たいへん恐縮ですが、どうぞご理解の上、ご容赦くださいますようお願い申し上げます。 ※重要※ 講座やイベントのチケット販売につきましては、お申し込みいただいた後、お礼状(ご案内状)と納品書をご購入から一週間以内にお送りいたします。大切に保管してくださいますようお願い申し上げます。 なお、配送物、配送方法、配送完了までの期間等については、特定商取引法に基づく表記も合わせてご参照ください。
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和敬美学の会(第一期) 第三回アーカイブ講座受講料(会員様)
¥3,000
1.ご入会のキャンセルにつきまして 大変恐縮ではございますが、当方に著しいミスが生じた場合を除きまして、一度お支払いいただきました入会金のご返金には応じかねますので、くれぐれもご注意くださいませ。 2.受講申し込みのキャンセルにつきまして 【会員様の場合】 当方の事情により講座ができなかった場合を除いて、基本的には返金は出来かねますので、何卒ご理解くださいませ。会員様には、当日ご参加できなくても動画をお送りすることになっております。 たいへん恐縮ですが、どうぞご理解の上、ご容赦くださいますようお願い申し上げます。 ※重要※ 講座やイベントのチケット販売につきましては、お申し込みいただいた後、お礼状(ご案内状)と納品書をご購入から一週間以内にお送りいたします。大切に保管してくださいますようお願い申し上げます。 なお、配送物、配送方法、配送完了までの期間等については、特定商取引法に基づく表記も合わせてご参照ください。
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和敬美学の会(第一期) 第四回アーカイブ講座受講料(会員様)
¥3,000
1.ご入会のキャンセルにつきまして 大変恐縮ではございますが、当方に著しいミスが生じた場合を除きまして、一度お支払いいただきました入会金のご返金には応じかねますので、くれぐれもご注意くださいませ。 2.受講申し込みのキャンセルにつきまして 【会員様の場合】 当方の事情により講座ができなかった場合を除いて、基本的には返金は出来かねますので、何卒ご理解くださいませ。会員様には、当日ご参加できなくても動画をお送りすることになっております。 たいへん恐縮ですが、どうぞご理解の上、ご容赦くださいますようお願い申し上げます。 ※重要※ 講座やイベントのチケット販売につきましては、お申し込みいただいた後、お礼状(ご案内状)と納品書をご購入から一週間以内にお送りいたします。大切に保管してくださいますようお願い申し上げます。 なお、配送物、配送方法、配送完了までの期間等については、特定商取引法に基づく表記も合わせてご参照ください。